2022.04.08

お肉や養殖のお魚は知ると食べれなくなる。

おうちご飯は外食よりまだ身体にいいと思っている方、

そのスーパーで購入してきた材料が

どんな原料で作られているか今一度立ち止まって考えてみませんか?


 

 

たくさん添加物の入っている調味料やお菓子などは、
「原材料を見て、控えてる」
っていう方は多いかもしれません。

「できるだけ無農薬のお野菜を選んでいる」

 

という方も多いかもしれません。

 

 

盲点があるんです。

 

お肉・養殖のお魚・・・

原材料表記というものは
なしに等しいです。

 

 

そのお肉に関連し、
牛乳・チーズ・ヨーグルト・卵も同じです。

 

お肉・養殖のお魚は御存知の通り、
人間が飼育しています。

 

飼育し、健康に大きく育つためには

抗生物質を投与して病気を防ぐ。
ホルモン注射をして出荷前に太りやすくする。

ということが行われています。

 

お肉・養殖のお魚は
その身自体が薬害で侵されているということが
ほとんどです。

 

あるブランド牛のセリの業者から聞いた
話です。

 

セリに出されている時、
人間が牛をたづなで引っ張っているのは
どうしてか知ってる?

 

って。

 

 

太り過ぎで糖尿病になってて目が見えないんだよ。

 

って。

 

 

こんなお肉を食べていることもあるって
ご存知ですか?

 

赤みをツヤツヤに
「赤み増強剤」というものもあるし。。。

 

お肉を柔らかくするために
タンパク質分解酵素を含んだ薬剤を振りかける。。。

 

飼料なんて農薬だらけの恐ろしい飼料が多い。。。
「食肉が起こしている環境破壊」
https://shizenbito.net/useful-for-everyday-life/vigan-environment-beef-problem/

 

知らない間に
私達の身体は間接的に
たくさんの薬を摂取しています。

 

食べていても元気な方もいらっしゃいますが、
私も
これらのお肉を知らずに食べていた時、
お肉を食べたから何か起きたということは
ありません。

 

 

 

ただ現在食べるお肉は
抗生物質・成長ホルモン不投与
赤み増強剤など不投与
などのお肉しか今は購入しません。



 

どんな変化があったか?というと、
ムネヤケしない

 

反対にケミカルなお肉を食べすぎると
今は顔にボツボツができます。


麻痺って怖いもので、
普通にケミカルなお肉を食べていた時に
何も起きなかったのですが、
一旦止めて、
また前のように食べてみると
何らかの変化が身体に起きる。

 

 

身体が弱くなったのかと一瞬よぎりますが
逆です。
身体が正常に反応しているだけです。

 

正常に反応せず、
麻痺してしまっているので、
キャパを超えて
ガン、アトピー、もろもろの病気として
身体がサインを送るようです。

 

ちなみに安全な牛肉は
お家から車で1時間半の場所に
あるスーパーでしか購入できないので、
ない時は「食べない」
という習慣に変わりました。

 

お野菜もそうですが、
常にあるという環境が不自然ですもんね。

ないならないで
あるものでなんとかする

 

この訓練は
今後の食糧難において
必要かもしれません。